⑨.地球内部情報&古き良き日本の白川郷

いよいよ8月。夏も本番といいたいところですが、天候が不安定で、寒暖の差も激しいですね。
豪雨、熱波、干ばつ、山火事、砂嵐、洪水など、自然災害は地球に繰返し発生しますが、
どうやら地球の極ジャンプが原因と指摘されています。以下;

b0173754_1149463.jpg

                 (ツイン雲よ、どこへ行く?)

地球の地場が変化することで磁力の場所が移動すると、磁力の影響を受けていた気流や
海流の流れも変わり、その結果、急激な温度変化や異常気象が発生するという。

ポールシフトの影響、そして、地球への太陽出力が減少しつつあるともいわれていて、
太陽出力が減少すると、地球の中核温度が高くなり、磁場が熱くなり、磁力が弱まる
その結果、磁極は徐々に移動していくと磁力が弱まり、、北極の移動速度が加速していく
ということです。と地球・宇宙の進化の過程においては守られているので大丈夫でしょう!

b0173754_11495654.jpg

 (いつの間にかセントラルパークの噴水に蓮の花が咲いていたので、嬉し驚く!)

b0173754_1150679.jpg


また、最近のニュースで、スノーデン元CIA臨時職員が亡命しましたが、彼は、
アメリカ国家安全保障局( NSA )の監視文書の情報をリークした人物で、地球の内部、
地底人の存在を暴露したというニュースがありました。
今後、彼は安全な場所で、米国政府の秘密文書を暴露すると予告しているようで、
真実かどうかは確信ありませんが、地球の内部に高度な知的な人々が存在するという
衝撃的な内容だったそうで、これはスピリチャルリーダーの中丸薫氏の「UFOと地底人」
という本にも書かれていました。興味深い内容です。

(セントラルパークには、巨石がゴロゴロ、これは100人はのれるサイズ)
b0173754_1152739.jpg

b0173754_1151407.jpg

b0173754_11535811.jpg

           珍しい曲線縞模様の石もありました。
b0173754_11515080.jpg


※情報源:Snowden Reveals Documents:
'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'

■スノーデン氏が地底人の存在を暴露

スノーデン元CIA臨時職員によれば、米国は地球内部のマントル層の下に暮らす
知的生命体の存在が確認されており核兵器で攻撃する計画を立てている。
地球には内部世界があり、そこに高度な文明があるというのはそこに迷い込んだ
米空軍のパイロットが手記を発表しており、信じる信じないは別にして多くの人々の
知るところである。この空軍パイロットの手記では、内部地球では絶滅したはずの
恐竜のような生き物も目撃したことが記述されている。地底の全ての世界・生命体を
総称して、「アガルタ」と呼ばれている。

「アガルタ」の住民は、アトランティスとレムリアの核戦争の生き残りの人々で、
大陸が沈む前に地底に逃げて以来そこに住み続けている巨人族だとも。

人種的にはコーカソイドやモンゴロイドなど多種多様で、人類より数万年以上も
進歩した技術を持っているらしく、またその中の何人かは絶えず地表の人間と
接触して彼等のテクノロジーを小出しに伝授しているという。
そのテクノロジーは、NASAでも使用されているように思います。QXとか・・・

                    (ツイン鴨)
b0173754_1154598.jpg

b0173754_11552077.jpg

                (亀と鴨の三角関係?!)

b0173754_11562487.jpg


■地底人はいずれ地上に出現する

地球内部から未知なる人類が出て来るという話は、「ヨハネの黙示録」でも
予言されている。釈迦も「法華経」中で、地から人が湧いてくると説いている。

地球内部に住めなくなり、彼らが地上に出てくる本当の理由は、地球内部世界が
消滅するからなのだ。なぜ地球内部世界が消滅するのか……

確かな事は分からないが、彗星の接近がポールシフト(地軸移動)や極ジャンプ
(両極反転)を引き起こし、地磁気が一時的に消滅する可能性があるからではと。
(宇宙の法則研究会 渡邊延朗 ◎フォトン・ベルト レポート)

b0173754_11565244.jpg


先日、日本からいらしたゲストと共に、週末のセントラルパークを歩きました。
その時に公園内で見かけた風景などを撮影した写真と共にアップしてみました。
童心に返ったかのように、ジャンボシャボン玉を見て楽しんでいました。
016.gif

b0173754_11585347.jpg

b0173754_1159289.jpg

b0173754_11591466.jpg


072.gif過ぎてしまってからの報告で申し訳ないですが、2013年7/22-29にかけて、
太陽系の惑星により、天空に六芒星(ダビデの星、籠目紋)が描かれたのだそうです。
天文研究者のLuis Vega氏によれば、この太陽系の6惑星が六芒星の形に並ぶ
「ダビデの星型配列」は、1990年以降12回起きており、2013年7月22日から
13回目の配列が起きるそうです。その次の配列は100年以上先になるようです。

b0173754_14403959.jpg

天界も地上も地底もすべて動き出し、1900年以降から数えて"13"番目の六芒星(魔方陣)。

「 最後の審判 」地獄の釜の蓋が開く時 とも言われているこの時期、異界と人間界が
ストレートに繋がった日ともいわれていますが・・・。具体的にどう変化しているでしょう?

六芒星は宇宙での自由を表現したシンボル、六芒星はシリウスアオキラ、
陰と陽が重なる時に、何を望みますか?私は丁度、29日は海にいましたが、
夕方の太陽を撮影しましたら、六芒星に輝いていました。納得です!

b0173754_14521511.jpg

私の望むこと・・・それは「楽しむ」・・・この感情を心がけていきたいです。016.gif
「人生を楽しむ」・・・私の選択です。皆さんは何を?どの人生を選択していきますか?



     ************072.gif***********072.gif***********072.gif************


         056.gifすっかりスロー・ペースの日本滞在記のつづき・・・026.gif

*6/12、高山駅前から濃飛バスにて、白川郷へ移動。約50分で到着!

バス停留所に着き、圧川にかかる「であい橋」を渡って、集落へと向います。

b0173754_12265652.jpg

b0173754_12271790.jpg


それは、期待していた以上に素晴らしいところで、異空間に入りこんでしまったかのよう。
白川郷へ来て感じたのは、ペルーの天空都市マチュピチュのようなエネルギーですね。

b0173754_11114689.jpg

古き良き日本の田舎の生活がそのまま残されている。車もTVもいらない、
自然があれば何もいらない、それだけで十分という感じになります。
電線も全て地下に埋まっているので、このような環境が望ましく、理想ですね。

b0173754_12424456.jpg


       世界文化遺産「白川郷・五箇山合掌造り集落」
平成7年12月、岐阜県白川村荻町(白川郷)と富山県上平村菅沼、平村相倉(五箇山)の
3集落が世界文化遺産に登録された。観光客は、登録前は約60万人程度だったが、人口
わずか2000人程度の小さな村に、約117万人を遥かに上回る観光客が押し寄せるそう。

            私たちの泊まった合掌造りの宿、「孫右工門」

b0173754_12432169.jpg

             宿の周りの景観・・・川のせせらぎも癒されます。

b0173754_1244251.jpg

        夕食は、囲炉裏のある部屋で、宿泊ゲスト全員揃っていただきます。

b0173754_12464675.jpg

居間、食事の間。白川郷の大家族は、一軒の家に家長、兄弟、使用人家族など数十人が
暮らしていたそうで、それは土地が狭小で分家できなかったことに加え、養蚕業は寝る間も
ないほど重労働でまとまった労働力が必要だったからだとか。囲炉裏を囲んで家長が奥、
台所に近い位置が女性、その向かいに男、玄関側に子供たちが座ったそうです。

この夜宿泊していたゲストは、千葉からのカップルと広島からの一人旅の女性と
以前アメリカに住んでいたというシンガポール在住のインド人ファミリーでした。

b0173754_12475383.jpg

  囲炉裏で焼いた鮎は絶品!この他、天ぷらや田楽味噌焼きなどもサーブされました。

食後は、近所を散策しながら温泉へ。ここでもたくさんの外国人と会いましたよ。

b0173754_12483954.jpg

蛙の合唱の鳴き声を聴きながら、満天の星を眺めながらの帰り道。
そんな高画質なカメラではないのに、ここまで写るのはいかに夜空が綺麗か・・・です!

b0173754_1251407.jpg


夜には、たくさんの虫ちゃんが、宿に遊びに来ていました。普段見慣れない虫ちゃんたち。
自然と暮らすとは、こういうことなんですよね。蛾もアブもカメ虫も苦手だけど、共存なんだね!

043.gif日本の夏の風物詩である蛙の合唱!白川郷の蛙たちの声をどうぞ!
私にはとても懐かしく、新鮮なのです!ライトもない夜、真っ暗のままでね。





061.gif親友の和子さんが出版した本「奇跡はつばさに乗って」が7月に発売され、
日本出張中の後半は、ラジオ出演など多忙な日々を送っているようです。
7/31には、関東で人気の長寿ラジオ番組200万人のリスナーをもつ
「大沢悠里のゆうゆうワイド」にライブ出演し、アマゾンの児童書籍部門ベスト3位入りに。

b0173754_1263732.jpg

8/4(日)午前10:30-11:00、文化放送の「浜美枝ダイアリー」にも出演しました。
詳細はこちら!http://hamamie.jp/

8月の広島・長崎原爆祈念日を前に、タイムリーな内容で、小学高学年生から読める本です。

<関西地域>
8月15日(木)午後4:00-5:53、毎日放送MBSラジオ(AM1179)
「ノムラでノムラだ EXトラ!」、この日のパーソナリティーはハイヒール・リンゴさんだそう。
http://www.mbs1179.com/kg/

和子さんが繋いできた平和への扉、ここまで来れた経緯は、ある意味奇跡な
連鎖もありました。私も友人として端で見てきたので、この出版は嬉しく思います。


       「⑩.白川郷観光&Cape Mayへサマバケ」、へつづく
[PR]
Commented by ayalove343 at 2013-08-02 14:53
Yukiさん、白川郷、やっぱり風情があって素晴らしいですね!
特に星空には大感激☆ カエルの大合唱にも癒されました♪
本当に日本ならではのよい旅を堪能されましたね!

CIAの職員の亡命のニュースはチラッと目にしていましたが、詳しいことまでは知らなかったので、そういうことだったんですね~
なんだかすごい話で興味深いというかドキドキします(笑)
今後どこまで明かされるのでしょうね!

巨大シャボン玉の形状がユニークですごく面白いです!
わたしも子どもの遊び心を忘れずに、なるべくフレッシュな気持ちで地球ライフを引き続き楽しんでいけたらいいなとおもっています♪
Commented by yukistar88 at 2013-08-03 01:39
AYAさん、コメントありがとう!
あの蛙の合唱、どんだけの蛙て想像つきます?迫力でした!
蝉や蜩など、日本独特の四季折々の風物詩に毎回、感動しています。

まだまだ白川郷の素敵な風景がありますので、お楽しみに!
世界遺産だけあって、外国人が多かったです。
京都とはまた違う素朴な中に日本の良さが光っていました。
このままこの自然が永遠に残ってほしいです。

CIAのこともある意味、アセンション後ということもあり、
見えない力も動いていそうですね。

しゃぼん玉、子供と同じ気持ちで、見入ってしまいました。
AYAさんのいう「地球ライフ」という言葉、いいですね!

丁度いいタイミングですので、和子さんのラジオ出演をお知らせします。
上記の最後に追記しましたので、もしお時間OKなら、
日曜日のラジオをお聴きください。私もここで聴くつもりです。
Commented by iko at 2013-08-05 04:47 x

シンクロですね~私も思いました
日本のこの天候はなぜ?(メールに)
スノーデン元CIA職員は、興味をもって
まるで映画さながらです。
さらにシンクロです~今、中丸薫氏の本「UFO五次元東京
会議」を読んでおります。

さてさて、一緒に行きました白川郷は
本当に独特のエネルギーでした

UFOの着地点場所のような、何とも言えない雰囲気。

秋や冬も体験したい場所ですね!

和子さんは、今日NYですね~
Commented by yukistar88 at 2013-08-05 14:32
* ikoさん、今年は特に極端な気候かもしれません。
どんな状況であれ、恐れの方は見ないようにしていくことでしょうか。
不安、心配のエネルギーはなるべく持たないことがいいと思います。
日本は大丈夫!
龍神様の国であり、古代神の信仰のもと、守られていますから!
中丸薫さんも日本を代表するスピリチャルリーダーですね。

白川郷、懐かしいね。この夏は暑いのでしょうね。
カメラも楽しみです。ご報告しますね。
by yukistar88 | 2013-08-02 13:40 | 世界の旅 | Comments(4)

NY在住ヒーリングセラピスト。スピリチュアル、空や旅など、好奇心旺盛なる日記を写真と共にお届けします。


by ☆Yuki
プロフィールを見る
画像一覧