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①.マウイ島の天国のような村ハナへ

056.gif9/18-25と、ハワイへ行ってきました。
今回ハワイへ行くきっかけとなったのは、親友K子さんのボランティア活動、
被爆者禎子ちゃんの3羽の折り鶴が、ハワイの真珠湾へ寄贈され、その除幕式に参加すること
でしたが、オアフ島だけでなく、この際、まだ行ったことないカウアイ島へも行こうと企画して
いましたが、一転二転し、27年ぶりのマウイ島へ行くことになりました。


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15年くらい前に、知り合いがマウイ島のハナで結婚式を挙げた時から、ハナは素敵なところと
聞いていたので、いつか行きたいと思っていたので、今回念願叶いました。
また、他のNYの友人も同時期にマウイ島へ行くなど、聖地ガイドのマウイ在住のミカさん
とのご縁もあちこちからやってきたり、そのミカさんも同時期にNYへ来たりなど、この6月の
飛騨高山の旅同様、奇跡的な出会いや繋がりがあり、これはマウイ島へ行くべきして導かれた
のではないかと感じました。有難いことです!


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*9/17、早朝のフライトで、デンバー経由にて、ホノルルへ。
           マンハッタンのビルの合間から、朝日が昇るシーン。

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遥~々きたぜホノルル~060.gif乗り継ぎを入れて、トータル14時間かけての到着です。
そのままマウイ島へと飛びますが、ホノルル空港でいきなり虹の歓迎!

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まるで虹の下をくぐるかのように、飛行機は進みます。

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そのままワイキキ、ダイヤモンドヘッド上空でも虹は消えず・・・くぐる、くぐる。

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一瞬ですが、右下にブロッケン現象の虹のサークルも見えました。すごいなぁ!

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約30分後には、マウイ島が見えてきて、渓谷に建てられたいくつもの風車が印象的。

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マウイ島に到着するなり、いくつもの光芒が射して・・・パワフルなエネルギーを感じます。

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ホテルへ向う車の中で、こんな光が差し込んできました。

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夜遅くに、オアフ島在住の友人も到着し、早めに休みましたよ。014.gif

*9/18、早朝から東マウイ島へのツアーへ参加します。
ハレアカラの裾野から上がる朝日を見ながら・・・雲もいい感じです。

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憧れのハナも行けるので楽しみですが、実はそこまでの道のりは、とても長く険しいのです。
というのも、車線は狭く、車1台分しか通れない橋や617つのヘアピンカーブを走ります。
カフルイからハナまでは約83kmで、車酔いする人が続出とのこと。案の定、友人も・・・

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女性ツアーガイドは、このドライブは慣れているので、単々と説明しながら運転して
いました。途中車を止めては、道端に実る野生の果実や野菜、花を説明してくれます。


     (アフリカン・チューリップの花の説明中のガイドの小暮さん)
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シャンプー・ジンジャといって、この花に含まれるねっとりした液体を抽出したものを
シャンプーとして使用し、頭皮にもいいそうです。天然シャンプーですね。

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道端に実るアボガド。自由に採っていいみたいですよ。

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パンの木、ハワイアン・キルトのデザインに使われるもので、ポテトのような実だそう。

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こちらはノニ!臭いですが、医者いらずといわれる果実。ノニジュースは有名ですね。

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東マウイは、雨も多いので、ワイルア地区はレインフォーレストに恵まれています。

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         のどかな牧草地帯。

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海岸線が溶岩で縁取られたケアナエ半島の集落。但し、救急の場合は医療機関が遠いので大変と。

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                 ロコショップで休憩。

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            野生の鶏もウロウロしています。

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ここでは現地の方の手作りスナックなど・・・ココナッツチップスが美味かった。

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ハナ牧場。この丘はライアンの丘、十字架はフェイガンクロスといってこのハナ牧場や、
有名なホテル・ハナ・マウイの創始者であるポール・フェイガンを記念して立てられたそう。
この日は、馬ちゃんがいませんでした。

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こちらがその有名な”ホテルハナ・マウイ”です。1泊$4000のコテージもあるそうで、
ヒラリークリントンも泊まったことがあるとか。スタンダードでも、1泊$700-900。

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その隣には、ハナで唯一の雑貨店。日系人のお店で1910年(明治43年)創業のジェネラルストア”ハセガワ”、
当時、広島から移住した2人の兄弟、長谷川ショウイチさん&サブローさんが砂糖きびプランテーションで
働く日本人のために始めたお店で、ハナの観光名所でもあります。

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1910年頃火災にあい、オリジナルのお店ではありませんが、地元の強い要望により、
古い映画館の建物を借りてお店が再開されたものだそう。店内は、1960年代にあった
日本の田舎にある万屋て感じでした。記念に、ハセガワの家紋入りキャップを買いました。

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そしてランチは、この日記のトップにある木の写真、Hana Beach Parkにて、
この海を見ながら、ツアーの皆さんとサンドイッチを食べました。


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056.gif”ホテル・ハナ・マウイ”の映像を見ながら、
             極上のハワイアン・パラダイス気分を味わってください!
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      素朴で大自然が残る天国のようなハナ・・・もう少し続きます。

                            東マウイの旅-2へつづく・・・



058.gif9/30に、太陽でフィラメント噴出、CMEも発生していたので、10/3,4頃
地球へも影響がありそうです。磁場強度が強くなりますと、電波障害、体への負担も
感じられる方もいるかもしれません。念のため・・・

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by yukistar88 | 2013-09-30 15:23 | 世界の旅 | Comments(0)

天使と共に平和への扉・・・2002-3年の反戦記録

米国によるシリア攻撃の可能性はひとまず後退したニュースを聞いて、ホッとしています。

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055.gifロイター通信によりますと・・・
国連は16日、シリアの化学兵器使用に関する調査報告書を公表し、8/21にダマスカス
近郊で起きた攻撃で神経ガスのサリンが使用されたと断定した。
化学兵器を使用したのがアサド政権か反体制派かについては言及していない。
米英仏の3カ国は同日、化学兵器廃棄に向け明確かつ拘束力のある期日を定めた
「強力で断固とした」国連決議を求めることで合意した。
米国とロシアは14日、シリアの化学兵器を2014年半ばまでに廃棄させる枠組みで合意。
米国によるシリア攻撃の可能性はひとまず後退したが、オバマ米大統領は、化学兵器の
処理が進まない場合、軍事行動の可能性も残されているとしている。
ロシアはシリアに対し厳しい制裁措置を科すことに慎重な姿勢を崩しておらず、
両国は反体制派が化学兵器を使用としたと主張している。


http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTJE98F02J20130916

オバマ大統領の本心としては、シリアへの直接介入は避けたいと思っていると
思っています。オバマ大統領自身、2007年の大統領選挙でイラク戦争の終結を
訴えており、アメリカ国民もこの戦争には反対派が多く、各地で反戦デモが繰り
返されてきました。
シリア政府軍が化学兵器を使用した以上、何らかの行動を示さなければ、アメリカは
結局口先だけだという印象を世界に与えることで、核開発疑惑のあるイランや北朝鮮を
はじめ、アフガニスタンのタリバーンやアル・カーイダなどを強気にさせたり、オバマ
大統領は、今回軍事行動を行うリスクよりも、何もしないことの方が将来的に
マイナスをもたらすと判断しているという見方もあります。
定期的に戦争することで武器を使用し、経済効果を狙う権力者からの圧力もあって、
彼なりに何らかの限定的攻撃は行わざるを得ないという姿勢は表向きみせているとも
思いながら、9.11のタイミングと、議会での否決を期待し、延期させていくことで、
戦争モードをフェードアウトしていけたらと思っています。

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                    (空舞う龍雲 9/15/13)

1つ前の日記で、2001年の9月11日頃の様子をアップしましたが、それ以降の
反戦デモや当時の日記(一部)を振り返ってみました。(9/15の空の写真と共に)

*2002年末、ブッシュ政権は武力行使でイラク戦争を勃発するという意向を示し、
平和を支持する私は心穏やかでいられず、ニュースに釘付けになっていた。
私生活では、定期的に黒い影が写真に写るようになるとか、 更に夢見も悪く、
ある夜、ベッドの脇にある観葉植物の葉から黒い影がしのびより、私を襲うように
ベッドへ。熟睡できずうなされたと同時に、頭痛と肩凝りといった状態が暫く続き、
恐怖と不安な気持ちになっていた。

2003年が明けて間もなく、こめかみがキリキリと鋭く痛み出すようになり、
更に下腹部も痛むとか、毎日、身体への痛みが発症し、痛みの連続で最悪の
コンディションに。
このような最悪な体調と数年前より始まった不思議な現象など、自分でコントロール
できず限界を感じていたので、きちんと精神世界を勉強するとか、自己管理
できるよう何かにすがりたい気持ちでいた。そんな頃、ある新聞の記事に、
NYで、ヒーリング・クラスが受講できるということで、早速アポをとり、ヒーラー
香咲弥須子氏のオフィスを訪ねていった。

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*1/24、ハドソン川はまるで北極のように、川の表面は流氷のごとく凍りついていた。
この日は初めての弥須子さんのセッションで、私のエネルギーを細かく丁寧に観察して
いくと、今、正に“心の大変革期”を迎えているらしく、ここへ来て漸く自分の進むべき道を
知る鍵を得たのでした。
「自分の経験と個性的な能力を生かし、それが人の為に役立つなら、それが私の
使命なら、そうしよう。」と少しずつ心に誓いながらも、当時はまだ確信もてないまま
ヒーラーの道を決心したのでした。

そういえば過去、数人の占い師から、「あなたは癒し系に進む。」とか、「人をヒーリング
していくのでは。」と言われながらもピンとこないでいたが、振り返ると、私は常に
友人らの相談役であり、既に人への癒しは始まっていたのかもしれない、とも。
この頃(2002年4月)より地球のエネルギーが変化している時でもあったようだ。

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*1月末、ブッシュ大統領が、イラク攻撃はアメリカ独自でもすると宣言した丁度その頃・・・・
2/1、アメリカのスペースシャトル、コロンビア号が大気圏内で爆破墜落し地球帰還に
失敗した。誰もが無事帰還をと見守っていた中での一瞬の事故だけにショックでした。

このコロンビア号には初のイスラエル人パイロットが搭乗していて、彼が最後に家族に
送ったメールの内容は平和を訴えるメッセージそのもので、

「宇宙から見る地球は青く美しく平和そのものです。また宇宙から見る中東は、
穏やかで一つに統合されているかのように見えます。」

彼は最後にイスラエルVSパレスチナとの2000年以上にも及ぶ闘争に触れていたのだ。

そう、この地球という同じ惑星に住んでいる者同士が、縄張り争い、宗教の違いから、
なぜ戦争をしなくてはいけないのか?戦争推進者は、宇宙の外から地球を眺めたら
視点が変わるのではないかと思うのだが・・・

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*2/4、コロンビア号の事故の追悼式典がテキサス州で行われた日。
NYは朝から大雨で暗い一日だった。雨上がりのどんよりとした曇り空の夕方、
スーパーに買い物に出かけ、駐車場でフッと空を見上げると、曇り空の中に、ポッカリと
青空があった。その部分に目をやると、「故郷」というメッセージがきて、胸がジーンすると
急に悲しくなり涙が込み上げてきたのだ。「なんだろう?」と目を瞑ると・・・

この思いは、地球到着15分前のコロンビア号のクルーの思いらしく、地球に帰還した
くてもできなかったその無念さが一瞬にこみ上げてきたようで、彼らのスピリットを
感じた瞬間でした。

*2/15、旅行から戻った翌々日、マンハッタンで行われたイラク反戦デモ行進に参加。
この日、同じく平和を願う和子さんと待ち合わせをしたのだが、交通規制が厳しく会えず
終いで、一人でデモ行進に参加することになってしまった。
最初は心細かったが、気温0度と寒いのにも関わらず、約20万人はいたであろう
プロテストたちと一丸となり、同じ目的意識を持つ者同士の連帯感とで、寒さや
寂しさを感じることはなかった。
約4時間半、休まず行進すると、何かを成し遂げたような達成感があった。

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*2/17、プレジデントデー、NYは前夜からの大雪に見まわれ、過去2番目の積雪量の
記録で、2日間、空港閉鎖になる程だった。特にワシントン・ニューヨークは交通麻痺や
経済にも大きく影響し、まるで天災テロのようだ。なぜプレジデントデーに?

*2/21、スタッテン島にあるオイル精製所で爆破事故があり、黒煙がモクモク上がる
光景は、9/11のWTCビルの飛行機撃墜後の黒煙を思い出させた。原因は?
なぜオイル関連施設なのか?

イラク攻撃を宣言した後から次々と起こる災難、スペースシャトルの爆破事故・
プレジデントデーの大雪、スタッテン島のオイル精製所爆発・・・と、それぞれの
連鎖反応は、アメリカに対して天からの怒りを感じざる負えなかった。

*3/19、世界各地での反戦運動の甲斐もなく、とうとう米英軍はイラク攻撃を開始した。

*3/22、2度目の反戦デモ行進に参加する。今回は無事友人らとも合流し、
当日は2月のデモを上回る50万人の人出だった。今回のプラカードは、
「peace」と「stop the war!」を両面に記し、タイムズスクエアから
ワシントンスクエアまで、車椅子の人も老人も乳飲み子を抱えたお母さんも、
皆、平和を訴えていた。こんなにも平和を愛する人々がいることに感動した。

「戦争と平和、それは、繰り返し人類が追求していく大きな課題なのかも。」


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072.gif9/15は、たくさんの天使雲が出現しましたが、極めつけはこの一枚!
大きな羽を広げた大天使がはっきり見えますか?

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この後にスマホの時刻に目をやると・・・”444”

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072.gif「444」ぞろ目のメッセージは、
”今天使があなたを囲んでいてその愛と助力があることを保障しています。
天使の助けがそばにあるので心配しないこと。”
ということで、その存在を知らせてくれたメッセージにぴったりでした。


056.gifこのメッセージを有難く受けとめ、9/17よりHawaiiへ向います。

今回の一番の目的は、7月に本「奇跡はつばさに乗って」を出版した友人の和子さんが
2007年から携わっている「折り鶴を世界に広める平和プロジェクト」のボランティア
活動の一環で、ハワイの真珠湾(パールハーバー)にある「USSアリゾナ記念館」に、
3羽目の禎子折り鶴が寄贈され、その除幕式が9/21に行われるので出席します。

日本からは、千羽鶴でその名が世界に知られている広島原爆の犠牲になった少女、
故・佐々木禎子(さだこ)さんの兄の雅弘さんとその甥の佐々木祐滋さん
(歌手クミコの大ヒット曲「INORI」を作ったシンガー・ソングライター)の家族も来米。
他、ハワイ州知事やハワイ市長、広島県人会代表など、各団体と共にこの瞬間を見守ります。

*和子さんのHP「奇跡の大使館」:
http://miraclembassy.com/2012/05/22/ill-be-on-the-radio-in-honolulu-to-talk-about-my-peace-project/


前半のマウイ島では、聖地巡りが中心となります。1986年以来の訪問なので、楽しみです。
なぜかこの時期、他にもNYからハワイへ行っている仲間が多いのです。


         (若かりし頃のマウイ島訪問時のフォト・・27年前?(^_^;))
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また、CRSヒーラー仲間である佐藤みよ子さんが、9/28に東京でACIMクラスを
開催しますので、興味ある方は、こちらからどうぞ!
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http://ameblo.jp/spiritual-garden-ny/entry-11613231480.html


  では、行って参ります。
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by yukistar88 | 2013-09-17 13:57 | スピリチュァル | Comments(2)

12年前の9.11事件当時の神秘体験。

072.gif2011年9月11日、あの事件においては、それぞれ体験したことがあったことでしょう。
今も私の記憶にある当時の神秘体験を改めて思い出してみました。
信じないと思う方もいるかもしれませんが、私が実際に経験したことそのまま書いてみます。

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9/11の前夜(9/10)は、空からの予兆だったのか、NY地方は激しい雷雨に見まわれました。
私は、翌9/11の午前中に、大事な用事あるので、マンハッタンへ行く予定にしていました。

9/11、早朝(6:30am)、突然左眼球に激しい痛みがあり、冷たいタオルを目に当てて
様子を見ていました。何か目の病気なのかな?と痛みを感じながら、再び寝てしまい・・・
当時は何故か解りませんでしたが、後に事件の前兆なる症状だったと気付ました。

その約2時間後、友人の電話で起こされ、TVをつけWTCでの事件を知ることに。
そして、2機目の飛行機が南棟へ突撃するシーンをTVで見ていました。

それでも私は予定通り、午前中にマンハッタンへ行こうと支度をしますが、既に
トンネルと橋はクローズされてしまい、唯一フェリーが動いているということで、
フェリーに乗り込みました。
ハドソン川を渡るフェリーから、ツインタワーがモクモクと煙をあげている光景を
見守るように心配そうに見つける乗客たち。とその瞬間、南棟のすぐ脇にキラッと
銀色に光る物体を見たのです。私にはそれが3機目の飛行機に見えて心の中で、
「やめてぇ!」と叫びました。その3秒後に、南側の2号棟が崩壊し、信じられない
光景を目にし、恐怖と絶望感におそわれました。(9:59am)
するとフェリーは、「この先はマンハッタンへ入ることは止め、引き返します。」
とアナウンスがあり、このフェリーが引き返したことで、全てのマンハッタンへの
交通手段はなくなりました。その30分後(10:28am)北棟も崩壊してしまい、
呆然としながら、戦争を体験しているような恐怖感に包まれました。

この日、NJからマンハッタンへ通勤した人々は、帰宅するのに、クレーン作業船や
全てのフェリーを使って、ハドソン川を渡ることができたそうです。
その船に乗るために、長蛇の列となり、約3-4時間は並んだと聞きました。
もし私があのままフェリーでマンハッタンへ入っていたら、この列に並んだでしょう。

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その夜は、TVを見たり、ただただ祈ることで気持ちを落ち着かせていたと思います。
なかなか寝付けず、犠牲者を意識しながら「何か自分にできることがありましたら、
どうぞお使いください。」と心で唱えて、ベッドで横になりました。ウトウトなりかけた時、
突然金縛りになり、そのまま身を任せていたら、足元から女性の霊的な存在が
私の体内に入ってきたのです。すると、自分ではない声で、「怖いよ、助けて~」と
叫んでいました。誰かが私の体に入り、叫んでいる・・・初めてのことでした。
そのまま抵抗することなくいると、その女性の霊的な存在は、頭から抜けていって・・・
誰かわかりませんが、日本人女性のような気がしました。不思議と怖くはなかったです。

そして、南棟が崩壊する寸前に見た銀色の物体は、後にUFOではないかと・・・
その当時見たのと同じ位置に現れたUFOの映像が数年後に出てきたのです。

*火災崩壊ツインタワーの映像が出てきます。

http://jp.youtube.com/watch?v=fdVFbTYX-tY&mode=related&search=

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                 (2013/9/8、巨大龍雲、現れる)


また、9.11事件から1ヶ月後にグランド・ゼロを訪れ、その時から頭痛が始まり、
痛み止めを飲んでも治らず、その翌朝も頭痛が治らないので寝ていました。
とその時、誰もいないはずなのに、力強い手でバシッと頭を叩かれたのです。
「なっ、なに?」 これは、はいわゆる憑依というのか・・・。
恐らく一瞬の出来事でしたので、その霊は彷徨っていたのでしょう。どうしたらいいか
悩みましたが、友人の勧めもあり、教会に行き、聖霊たちにお願いして、あちらの世界へ
連れていってくださるよう祈りました。するとしばらくすると頭痛は治ったので、
きちんと逝かれたのだと思います。なんとなく私の頭を叩いた手の感触からですが、
男性で、消防士のような感じがしました。

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それから3ヶ月後経った12/16のことです。
この頃もNYはどんよりと悲しみに暮れていた時期であり、私自身も体調不良で、
精神的にもブルーな気分の日が続き、とうとう風邪を引き高熱も出てダウン。
夕方、寝室で寝込んいると、見舞うようにミケ(当時飼っていた猫)が私のお腹に
のって、ジッー としています。
風邪でさえも異常に辛く、肉体を維持することはなんて厄介なことか、それに世間は
戦争やテロといった 争い事ばかりでこの世がとことん嫌になり、
「この世からもう逃げたい!死んでしまいたい!」と強く心の中で叫んだ後、
ウトウト眠りかけると、金縛りとなり、そのまま魂を飛ばしてみようと試てみると、
お腹の上にいるミケの感覚もなくなり、やがて真っ暗なトンネルの中を進み
ながら、「ここは何処だろう?」と思いつつ、成すがままに身を任せます。

そして暫く暗闇を進むと、美しいお花畑の高原に鳥のさえずり、小川のせせらぎ、
女性のソプラノの歌声が聞こえてきたのです。

           「ここは何処?素敵な世界だなぁ。」

不思議なのは、私の右耳には現世の音が、左耳にはこの美しい別世界の音が重なり、
2つの世界の狭間にいるような感覚でした。
心地よい左側の世界に引き込まれそうになりましたが、「ここはあの世、いわゆる天国!」
と察し、「このまま現世に戻れなくなったら困る。私にはまだやることがあるはず!」
とそう強く思うと、再び真っ暗なトンネルに戻り、宙返りなどフワフワ気持ちよく幽体離脱の
ように肉体が浮いた感覚がきて、更に深く進んでいくと、一瞬にしてベッドの上、この世に
戻ってきました。ホッとして目を開けるとミケと目が合い、何事もなかったかのようにジーと
私のお腹の上にいたので、もしかしたら見守ってくれていたのかもしれません。

                 (ありし日のミケ)
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このことが起きた数日後、人工透析を受けていた叔母が、3日間意識不明となりましたが、
奇跡的に意識が戻った時の開口一番は、「きれ-なお花畑を見てきたんだよ。」
ということで、叔母も天国に行ってきたようで、お花畑は一致していました。

人間は大きなショックや悲しみといった絶望感から死に至るケースがあるそうです。
また、「マハーサマーディ」という自らの意志で瞑想に入ったまま亡くなるという死の
形式があるらしく、過去に聖人が行っていたようです。

私はその「臨死体験」により、死に対しての恐怖はほとんどなくなりましたが、
もちろん今世でやるべきことを済ませてからと思いますが・・・。
あの世を覗いて感じたことは、「この世とあの世は表裏一体であるということ。
死を迎えるとは決して怖いことでなく、魂の故郷に帰るようなもので、そこには
穏やかな平和と愛に包まれた世界があるのだと。

人間は地球卒業後、肉体を脱いで、時空を越えた世界=魂の故郷に帰ります。


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以上が、9.11事件当時に体験したことです。
これを読んで気分悪くなってしまったら、ごめんなさい。


    060.gif 追悼、風と環のメモリアルコンサートにて。
     あれから12年経った9/11、3.11の追悼と共に、音楽に癒されました。

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by yukistar88 | 2013-09-12 14:26 | スピリチュァル | Comments(4)

人生のターニング・ポイント&各イベント

072.gif私たちは、何度か人生のターニング・ポイントにぶちあたる。個人差はあるものの、
「岩戸開き」とでもいいましょうか、それは2011年頃からその流れがやってきて、そして今年の
この活発な太陽系の動きと連動して、今は調整期を迎えている気がしてなりません。

         (見ているだけで、至福感に包まれる雲でした。)
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ゴールまでは、いくつかのステップも踏みますし、シフトしていく過程の中では、
心も揺らぐし、体調を崩すかもしれません。周りの人々と共に調和を保ちながら、
自己意識を高めながら、一歩一歩できることからやっていきます。

今年後半には、やたらと目標設定するワークショップが目立っていたのも、
自意識を確立させるためでしょう。自分の目指すべく目標を立てること、
それは神とのコミットメント・宇宙への宣誓でもあります。意志・決意表明の時!
もし宣誓されるのなら、新月や満月の時がより効果的だと思われます。
次回の満月は9/19です。今、気付きましたが、私はその時はハレアカラ山に入ります。
  私のテーマは、"quality of my life"

              (9/6の空)
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Moses Codeという書がありますが、ピラミッドの頂上に自分の目標を設定しておけば、
そこまでのプロセスは、お任せして進んでいけるしくみがあります。
“来るもの拒まず、去るもの追わず“ではないですが、自分に与えられるものに対して
抵抗せず、受け入れ委ねてみます。それでも抵抗したくなったら、自分の気持ち正直に
従えばいいでしょう。きっとタイミングがあるし、全てがベストタイミングで行われますよ。

イメージング・・・あなたの目指すもののイメージを描きます。
そこには絶対、必ずという執着はいりません。一旦きちんと設定して、
あとは手放すだけでいいと思います。

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中澤さんの地球歴からすると、

「銀「13の月の暦、9/7は、KIN208 黄色い宇宙の星の日。
宇宙の音のキーワードは、「越える」。
黄色い星のキーワードは、「アート」。

「13の月の暦」では、「時間は芸術(Time Is Art)」
時間とは、時計の針が示すものではなく、私たちの心が創り出すもの。
ミヒャエル・エンデは、「モモ」の中で、それを伝えてくれています。

時代はすでに、「芸術の時代」に入っていて、自分の仕事、日常、人生を
「アート」で表現してみるのもいいですね。「知性の力」の13日は9/7で終わり、
9/8からまた新しいサイクルに入るようです。

そして、9/9は、銀河とシンクロのカレンダー「13の月の暦」
今日は、KIN209 赤い磁気の月の日。

磁気の音のキーワードは、目的。赤い月のキーワードは、浄化 (清める)。

今日からまた新しい13日間が始まり、赤い月の力である「普遍的な水
(Universal Water)の力」が働いて、私たちをサポートしてくれます。

この機会に、自分の内側を清めることに、取り組んでみましょう。
心のこと、身体のこと、…気になっていることを、観察してみて、
不要なものは手放し、デトックスすることを、心がけてみましょう。」とのこと。


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9/7、そんなタイミングで決定した2020年の東京オリンピック。
1964年以来ですから、日本で開催される実写体験は、もしかして最初で最後かも。
その発表があった時、東京には虹が出ていたそうですよ。祝福ですね!

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福島の子供たちは、外で遊べないので、これにより希望が持てるでしょう。
スポーツというのは、肉体と精神の両面のパワーに溢れていますね。
原発問題や被災地の復興、そして、隣国との領土問題など、全てを解決へと加速する
ようシフトされた気がしてなりません。オリンピックに対しての諸問題はあるとは思いますが、
あなたはどちらをみていきますか?オリンピック開催による活性なるエネルギーで
前進していきましょう。ファイト!029.gif

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9.11と3.11の追悼なる風と環コンサートがあります。司会は、親友Kazukoさん。

http://kazenowa911.blog6.fc2.com/

Facebookでの招待は、こちら:
https://www.facebook.com/events/300748936731405/?notif_t=plan_user_invited

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Kazukoさんは、7月に本「奇跡はつばさに乗って」を出版しましたので、よろしくお願いします。
9/9には、その本に関してのラジオ放送もあるようです。

060.gif日本時間9月9日〔月)、JFN(ジャパンFMネットワーク)のTHE VOICEのFMラジオ番組で
著書「奇跡はつばさに乗って」(講談社)を紹介します。折り鶴が、広島とNY・テロ跡地の
二つの悲劇の地をつないでいく奇跡の連鎖について5分ほど「ひとりトーク」で語ります。

9月9日〔月):
FM群馬(12:55~13:00)
FM三重(16:30~16:35)
FM山陰(7:35~7:40)
FM香川(23:55~24:00)
FM鹿児島(8:20~8:25)
FM沖縄(16:55~17:00)

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*9/1、Kazukoさんの出版記念プチパーティーをしました。
 シャンペンで乾杯!Mireiさん、Harukaさん、Rieさんありがとう!069.gif

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イギリス在住のアーチストKotomiさん手作りのジュエリーたちもやってきました。
私も彼女の作品が大好きで、2つほど買わせていただきました。ありがとう!

コトミさんの世界:http://kotomicreations.blog69.fc2.com/blog-category-14.html

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Labor Dayで、Outdoor poolも終わりです。それを過ぎると、グンと涼しくなります。

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友人宅の菜園でとれたフレッシュなべジたちがやってきた。貴重なミョウガも!

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*9/4、QueensのMiyokoさんの友人宅にて、夏が終わる前にBBQを。

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自分たちで炭をおこして焼いたのは、初めてのことで、ぎこちなかったですが、
何とか無事に焼けました。

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Miyokoさん、R子さん、Hさん、ありがとうね!

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この日も空がゴージャスでした!

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夕方には、雄大なる夕焼け雲も見えましたよ。

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*9/5、2011年まで勤務していた某日系TV局主催の送別レセプションへ。
今回は20年前に赴任されていた当時の報道部長さんが8年前より社長として
再赴任していましたが、この度、帰国となり、ご挨拶兼ね出席しました。
懐かしい面々との再会もあり、和やかなパーティーでした。

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*9/5と9/6に、丁度目に止まったぞろ目の数字です。天使のメッセージは・・・

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*555
シートベルトをしっかり締めてください。大きな人生の変化がやってくるからです。
この変化は「肯定的」「否定的」というふうに見るべきではありません。
なぜならすべての変化は人生の流れの自然の一部に過ぎないのです。この変化は
あなたの祈りへの応えかもしれません。心静に、自分自身を見つめ感じ続けてください。

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*333
アセンデット・マスターたちがあなたのそばにいます。そして彼らの手助けと愛があり
そのそばにいることをあなたに知って欲しいと願っています。アセンデット・マスターたち、
イエス、モーゼ、マリア、観音、それにヨーガナンドを呼んでください。


9/7の3度目は・・・マイバースデー数字でした。いい意味で捉えます。016.gif

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      何事も受け留めて、神の計画へと意識してみます。
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by yukistar88 | 2013-09-09 13:01 | Comments(7)

太陽磁極ポールシフト&Cape Mayへバケーション-2

058.gif太陽の磁場の逆転、太陽の磁場ポールシフトに関しては、以前もお知らせしましたが、
NASAが3、4ヶ月以内、秋の終わり頃までには太陽の磁場が逆転するという予測を
発表したようです。

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太陽の磁場が大きく変化すると、太陽系の惑星も影響を受けるでしょうから、異常気象も
起こりますし、当然私たちの体調やマインドにもなんらかの影響があるとと思います。
特にこの8月の体調はいかがでしたか?私も体の節々が痛みます。
このシフトも宇宙のリズムとして繰り返され、避けて通れない進化ですから、グラウン
ディングの瞑想をしながら、ご自分にとって適切なる心身へのメンテナンスもされると
いいと思います。


http://oka-jp.seesaa.net/archives/20130808-1.html

http://educationbulletinboard.com/2013/08/18/nasa-solar-pole-shift-august-2013/


            ************072.gif************072.gif***********072.gif**********


056.gifCape Mayへのバケーションのつづき

*7/29-31
Cape Mayは、NJ州の最南端にあり、かつて捕鯨と漁業の町として栄え、アメリカ合衆国が
建国される以前から(200年)リゾート地で、ビクトリア時代の田舎町の雰囲気を残す街並み
です。ダウンタウンのには、英国統治時代の面影を色濃く残したビクトリア様式の家並みが
続き、夏には海水浴客で賑わいます。


7/30
朝一に海岸へ散歩に出かけ、そのまま瞑想タイム。ほとんど人がいない・・・

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        朝日がキラキラ反射して・・・

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ボードウォークでは、いろんなタイプのチャリやジョギングする人たちの姿

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ダウンタウンの方へ行ってみます。

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Cape Mayには、大きなホテルや高い建物などは一切なく、街には洒落たB&Bが
あふれており、その多くが19世紀に建てられた古い建築物だそうです。

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どのB&Bも、美しくガーデニングされた庭があり、テラスの椅子でくつろぐ人々の姿が見られます。

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1800年代半ばには、名士達の避暑地として人気があり、潮の香りと涼しい風を
求めてエイブラハム・リンカーン、P・T・バーナム、ヘンリー・フォードなどが行楽に
訪れたそうです。

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ネイチャーコンサーヴァンシーが管理しているケープメイ野鳥保護区は、珍しい海鳥の
観察に最適なスポットで、400種以上の渡り鳥が飛来するそうです。
この保護区のエネルギーは、別格でした。

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また、夏はカブトガニの産卵、春と秋には渡り鳥が大量に通過することで、
ナチュラリストや愛鳥家が訪れ、オーデュボン協会のネイチャーセンターや
自然観察施設などもあります。

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          NJ最南端となる灯。

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その向こう側に白砂のビーチが延々と広がっていて、人も少なく静かでのんびりできそう。

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いざ、灯台の展望まで階段で上がります。わずか15分でしたか?!

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             もう少しでトップ

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             燈台のライト

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             展望台にて

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         展望台からのビュー
ケープ・メイ・ポイント国立公園内には野鳥保護区で、ここは東海岸でも有数の野鳥観察区。

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海に向かって広がる草地には、ガマの穂が揺れる湖沼がたたずみ、渡り鳥たちの
休息の場となっている。カモメなどの海鳥をはじめ、白鳥やカモ、ツルなどが飛来、
アメリカワシ、ハヤブサ、タカ、フクロウなどの姿も見られる。

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061.gif灯台の展望より:風が強いので、音がビュービューしますが・・・




国立公園内にはBBQができるキャンプ場や、ストライプバス、カレイなどが釣れる
フィッシングポイントもあるそう。また、鯨やイルカのウォッチングツアーもあります。

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海辺の雰囲気を味わえるレストラン”THE LOBSTER HOUSE” へ。
シックなインテリアのダイニングのほか、帆船の中やデッキで食事ができるが、
私らはカジュアルなテラスで。
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ランチの頃の空がいい感じでした。薄っすら虹色に輝いていたり・・・

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その後はここから1時間のところにあるAtlantic Cityへ寄りました。
ここは、ラスベガスに次カジノの街で、海沿いの立地。

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7/31
特徴ある雲をたくさん見たので、紹介します。タジマハールとのコラボで。
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              帰り道で、見かけた空・・・
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              日暈も出てくれました。
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素朴で歴史ある静かな海辺のリゾートCape May,そんなマッタリな雰囲気が気に入りました。
今回は街を歩けなかったので、次回行くことがあれば、ショップやB&Bの街並みを楽しみたい。

鯉のぼりも見かけました。以上、Cape Mayでのサマーバケーションでした。029.gif

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by yukistar88 | 2013-09-01 01:16 | 世界の旅 | Comments(4)

NY在住ヒーリングセラピスト。スピリチュアル、空や旅など、好奇心旺盛なる日記を写真と共にお届けします。


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