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夏至の海デトックス&UFO目撃と地球外生物のサポート

2015年の夏至は、日本時間では6/22、午前1:38、

アメリカ東部時間では、6/21、午後12:38でした。


夏至とは、1年で一番昼間が長い日とされ、英語では、「the summer solstice」

太陽が地球上を通る線=横道といい、その横道と赤道上ラインとが
一番離れて通過する地点があり、それを夏至天といい、その夏至点を
通過する瞬間が夏至で、通過する日を夏至の日というそうです。

海外での夏至の迎え方は、異なりますが、夏至に纏わる儀式や祭り、
そして太陽に感謝する日ともされ、日光浴を楽しむ人も多いようです。




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当日は、あまり夏至を意識していなかったのですが、無性に
自然に触れたくなり、急遽、NJ Shoreへデトックス海水浴へ。

砂浜を歩いたり、冷た~い寒流の大西洋の海水に禊のごとく
浸かりましたが、氷水のように冷たくても、慣れてくると気持ちよいもの。

空には、大きな白龍級の雲が現れていました!↑



紫外線が最も強い日でもあり、今年の夏至の頃は、太陽フレアや
磁気も強くなっていたので、相当パワフルな夏至だったようです。

私もこの日には、太陽フレアも活発なこともあり、心臓が一日中、
反応していました。




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太陽黒点の出現日と心臓急患の発生は、医学的に示唆されているそうで、
敏感な方は、眠気や動悸など、症状が出ると思われます。
私もサイキック・スポンジ体質なので、天体や地球の磁場変化により、
身体が悲鳴をあげることもありますが、そういう時は友人のヒーラーたちに
エネルギーを送っていただいたり、水分補給も心がけています。





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夏至も冬至も、その頃になると、本能的にデトックスや

断捨離をしたくなるようなので、自然と海に足が向き、

身体が求めるごとくデトックスしたのかもしれませんねぇ。



ビーチでムール貝や蟹を食べた・・・カモメたちがね!




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蟹三兄弟でしょうか。



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アジア系のおじさんが、釣りをしていました。

大物が引っかかったみたいで・・・



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野次馬が続々と集まり・・・

そういう私も釣り好きなので、近づいてみると・・・



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これは大きい!スズキでしょうか?!おじさんも大満足!



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夕食は、近くのシーフード・レストランで。

ロブスターロール、スチームクラム、海老タコス、サラダ。



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午後8時過ぎ、夕陽が傾いてきて・・・




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夕陽の上に、棒状と縦の雲が出ていますが・・・これに注目!



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サンセット・クラウンいただきました!

というのは、たまたま夕陽が頭上にのっただけ。



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先ほどの龍神雲は、消えずにいて、帰宅路も一緒でした。

左が顔ですね。夏至の日に龍神雲の出現なり!



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072.gif6/26には、太陽と金星と土星が並び、その一方では、

地球と金星と木星がほぼ並び、互いにクロスにしますが、

正確には後者は、7/1に一直線上に並ぶようです。

金星と木星が重なった時に、ベツレヘムの星が現れる

といわれています。2000年前のイエスが誕生した時期と

同じ天体図になるので、注目されております。



http://www.ditrianum.org/en/articles/earthactivity/0026.htm



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055.gif天体に関する内容につづき、天野聖矢氏がまとめてくださった

地球外生物のメッセージを紹介します。


私も最近、スペース・エンジェルに対して意識を

向けていたので、このメッセージはタイムリーでした!



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【協力者たち】

地球に生物が住めるようになるまでには、多くの時間が

必要でした。あなた方人類が住むようになったのは、

地球の歴史から見ればつい最近のことです。


そのようになるまでには、たくさんの者たちの援助が必要でした。

テラとガイアは地球上の生物が生きるためのすべてを与えています。

しかし、具体的な細かいことをするわけではありません。

生物が住めるようにするために、地球環境を整えたのが

誰だかわかりますか?


あなた方は「信じられない」と言うかもしれませんが、

異星人たちなのです。
彼らは、地球以外の惑星からわざわざやってきて、

地球のために働いてくれていたのです。


「地球以外の惑星に、人間のような知的生命体がいるはずはない」


と信じ込んでいる地球人にとっては、とても信じられない

でしょう。でも、それは事実なのです。


「宇宙連合」という組織があります。銀河系には「銀河連合」

という組織もあります。それぞれの銀河や惑星たちの代表が

集まってつくっている組織です。地球のような惑星が新たに

できたときなどに、要請に応じて、協力する組織です。


彼らは要請を受けた惑星にやってきて、仕事をすることに

なっています。ただし、その惑星に介入しすぎることは

禁止されています。あくまでもその惑星の自主性に任せる

いう原則は貫かれています。


実は、地球という惑星は多くの宇宙連合の異星人たちに

支えられてきたのです。彼らは、あなた方には気づかれ

ないように、地球のために仕事をしているのです。


特に、生まれたばかりの地球で、生物が住めるように環境を

整えるためには、多くの銀河連合の異星人たちの協力が

なくてはならないものでした。彼らは、「スペース・

エンジェル」呼ばれることがあります。

出身惑星という枠を超えて、他惑星のために協力するのが

彼らの仕事なのです。


地球にテラとガイアが入り、豊富な水が生まれ、海ができて

くると、次第に地球自体の温度が下がり始めました。

空は今のように澄んだ青空ではなく、今よりもずっと低く

たれこめ、いつもどんよりとしていました。

大気は薄汚れたような黄色で、遠くのほうが見えません。
大気には亜硫酸ガスがたくさん含まれ、酸素はとても少なく、

あなた方人間が生きられるような環境ではありませんでした。

最初、地球の周りにはオゾン層がありませんでした。

そのため、有害な宇宙戦や紫外線が降り注いでいました。

火山の爆発もあちこちで見られました。大地は今のように

しっかりとはしていません。まだ温度が高くてとても軟らかく、

足を下ろそうとするとズブズブと地面の中にめり込みそうです。

海はというと、温度は高いですが、ボコボコ沸騰しているほど

ではありません。ちょっと熱い温度という感じでしょうか。

でも、今のあなた方が入ったら全身真っ赤になってやけどを

してしまいそうです。

見渡したところ、地表にはまったく生物はいません。


スペース・エンジェルたちはどこにいるのでしょう。


実は、彼らにとって地表は危険すぎるので、地球の内部にいて、

仕事をしていたのです。地球内部で、地球神霊と密接に

連絡を取りながら仕事をしていたのです。
火山の爆発をコントロールしていたのもスペース・エンジェル

たちでした。


あなた方はまたまた「信じられない」と言うかもしれませんが、

今でも彼らは地球内部にいて、あなた方に気づかれないように、

地球のために仕事をしてくれています。


太陽意識 聖アントニウス
「ガイア黎明 生きて意識ある地球はこうして生まれた」より



【宇宙時代の幕開け】

新たな時代というのが
開かれていったのならば、

早くに僕たちの言う地球自体が、
宇宙連盟の中に、
また僕たちの姿を現して、
対等に話ができる時代がくるのが、
もうすぐ目の前まできているということ。

(アミ)
『宇宙連合からの呼びかけ』より




【宇宙の仲間】

あなた方を愛しているのは、

あなた方を見守っている
高級霊と呼ばれている、
天上界の諸霊だけではなく、
神々だけではなく、

私たち宇宙の友たちも
あなた方を愛しています。

(バシャール)
『宇宙連合からの呼びかけ』より




【見守られている】
銀河連合、
宇宙連盟というのがありまして、

やはり私たちの星からも銀河連合の中、
宇宙連盟の一員として、この地球という
ものを見守っております。

(ベーエルダの光る人)
『宇宙連合からの呼びかけ』より




スペース・エンジェルを意識していたのは、
過去に彼らとのコミュニケーションがあったから
なのですが、目撃したことをシェアしますね。



*2005年11月、
サンフランシスコの南、カーメルという街で撮影した写真の
太陽光線の下に、不自然な長いベールの白い光が写っていた。
ちょっと見え難いのだが、白い光の下に、SF映画に出てくる
ようなイカに似た姿の宇宙人が浮き出てきました。
写真鑑定も得意なあるアメリカ人ヒーラー(Cynthia)が、
これをモニターに映し出し、更にクリアな画質で見ながら、
この宇宙人と交信しメッセージを受け取ってくださいました。



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「なぜ写真に現れたかというと、我々と同じミッションを
持つ者を観察している。人類は地球だけでなく、人間以外の
存在も多くある。そしてエンジェルもいる。地球は一つの次元、
人間は生まれつき「恐怖」を持っていて、それが細胞に組み
込まれている。人間は気付いていないかもしれないが、我々
宇宙人はこの地球に力を貸し、進化させたりサポートもしている。
地球上には人間の姿をした宇宙人も存在する。2000年の
ミレニアム以降、人間は生きるか死ぬかの瀬戸際にあり、
今、地球は変化の時期を迎えている。
重要なポイントは、今後宇宙人からコンタクトされても
驚かないでほしい。このことは他の人にも伝えていってほしい。」

ということでしたので、多くの方に伝えていきます!



私も過去にUFO目撃を何度か経験していて・・・


1つは、9.11テロ事件の日、ツインタワーの最初のビルが

崩壊する寸前に銀色の光を見て、その時は何か不明でしたが、

その数年後に、ある動画で、テロ事件の日にWTCビルの側に

UFOが飛び去る映像を見せられたことで確認したのです。



また、2012年8月、群馬県の龍舞での空を撮影した時に、

偶然にも写真に写っていたことも。3機同じ機種のUFO



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ズームすると、こんな形!



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このUFOは専門家によると、地球から遥か25光年離れた「ライラ」から

やってきたそう。2013年1月号の雑誌「ゆほびか」に同じUFOが

掲載されていました。




そして1つは、呼んでみたら上空に現れてくれたことがあり、

過去の日記にアップしているので、興味ある方はどうぞ!

(2008年10月 / 2009年12月)


*UFO目撃した時の日記:http://yukistar88.exblog.jp/12476304


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最後は、プッチー王子のユニークなポーズ特集!016.gif




爪とぎカリカリ

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大開脚ポーズで、失礼します!



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眩しいでごじゃるにゃ。


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僕のシッポはフックにゃのだ。


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三角形ポーズ?!


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ニャにか・・・?


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胴体隠して、頭尾隠さず・・・


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狙って狙って・・・



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玩具大好き!


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今日も最後まで読んでくださって、ありがとう!029.gif







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by yukistar88 | 2015-06-26 04:55 | スピリチュァル | Comments(6)

⑦.幸せに生きる書&日本の旬とNY晩餐会

055.gif「他人と過去は変えられないが、自分と未来は
変えることができる。」
カナダの精神科医エリック・バーンの言葉であり、
人が変わるのを待つのではなく、まず自分が変わる。
自分の価値感が変われば、周りの人も未来も変えられる。

親が死んだら どうしよう・・・
結婚できなかったら どうしよう・・・
離婚することになったら どうしよう・・・
子供をもてずに終わるのだろうか?
病気になったら 誰が世話をしてくれるのだろう?
お金がなかったら 老後はどうなるのだろう?
このままでは寂しい最期を迎えるのではないか?

こういった不安を抱える人は多勢いるようですが・・・

人生は一瞬一瞬の積み重ね。
楽しい今の積み重ねが楽しい一日を作り、楽しい一日の
積み重ねによって楽しい一週間、楽しい一ヶ月、
楽しい一年が生まれます。
死ぬ時に、「幸せな人生だった」と言える人は
今を無駄にしていません。人が現世で何を学ぶか。
このことについては各々のカリキュラムがあるため、
一概には言えませんが、喜怒哀楽という感動を通して、
魂(人格)を磨くために生まれてきたという点は、皆同じ。
そうである以上、誰の人生も艱難辛苦と共にあります。

(江原啓之氏著者「幸せに生きるひとりの法則」より)



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上記の内容にピーンと来たなら、この一冊をお薦めします!
そういう私も友人から勧められた本なのですが・・・

江原啓之氏著者「幸せに生きるひとりの法則



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人は皆、一人で生まれ一人で死んでいくということを
前提に、独身者も既婚者もどんなスティタスの方にも
いえる内容で、江原さんが大勢のカウンセリングを
通して、そして、こうでなければという概念を外して、
もっと自由な観点、奥深い視点からのメッセージを
わかりやすく書いてくれています。



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055.gifこの数十年の間に、価値感が大きく変わりました。
かつては食べていけることが大事だったのに、物が溢れ、
物欲を満たすことが当たり前になった現代では、食べるだけでは
ダメで、更に人生目的を持ち、それを達成しなければ生きている
価値がないと自分を追い詰めていくようになってしまいました。

しかし、考えてみてください。生きるには、食べていくことが
できれば十分、欲しいものを買える生活は贅沢なのです。
夢や目的がないことは罪悪ではありません。

スピリチュアリズムでは、

「価値があるから生きるのではない、生き抜くことに価値がある。」

様々な苦難と向き合いながら、生き抜くだけで、人は立派なのです。

(下記本文へつづく)


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また、週刊NY生活(5/23付)に掲載されていた美術家
横尾忠則氏(79歳)のコラムも我人生どう向き合うかの
思想内容にも共感するものがあり、紹介致します。


一部抜粋:
「この年齢(79歳)になると生き方を変える必要がある。
歳相応という言葉があるが、この言葉には抵抗がある。
僕の仕事は画家だ。画家には最も相応しくない言葉である。
といっても歳不相応に若者の真似はできない。若い時は夢も
野望も欲望も強い。しかし、老境に近づく従って、人間は
欲望から次第に自由になっていく。
若者の時代が終わり、そろそろ壮老時代にかかると、不思議
と人間は、物質的生活から精神的生活に目覚めるようだ。
頑張って生きてきたが、この程度かと思い始める時期が
やってくる。なんとなく先が見えてくるからだ。そこで、
人間の幸せって何だろうと考え始めるのである。・・・」

(つづきは下記の記事へ)

文字読めますか?

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いつも当然と思っているようなこと、それこそが奇跡、
実は、生かされていることも奇跡なのだから。
呼吸している、歩ける、心臓が動いている、ご飯が
食べられる、お水がある、職業選択の自由など、
衣食住に不便がないのであれば、まずは、今、
与えられていることに感謝することから。

寿命という肉体の制限は避けられませんが、魂は永遠と
信じながらも、やはり今、こうして出会っている家族や
仲間の中で育むこの一生は大切にしたいもの。
貴方は、この肉体において、この地球での残りの
人生をいかに過ごそうと思われますか?


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一期一会を大切に、そして、この一瞬一瞬を大切に!





************056.gif日本の旅のつづき(最終編) **************

*4/22,23

伊豆の天城から広島へ移動し、親戚宅へ滞在。

早起きして朝陽を写すと、高次元な光が来ていたよう!

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近所の方が、採りたての筍を3本も差し入れしてくださり、
早速米糠でアク抜きし、調理しました。綺麗な紫色!



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アメリカでは、生の筍はなかなか入手できないので、
とても嬉しい旬な食材ですね。



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庭にお茶葉が咲いていたので、少し茶摘みして、
手揉みして天日干しして、自家製新茶をつくりました。




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たまたまあった手ぬぐいを使ってお茶葉を揉んだものの、
偶然にも茶畑のイラストで、正にオリジナルブレンド!



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広島での夕陽は、まるで大仏さまのような
お姿に見えました。



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*4/24
東京に戻る途中の新幹線から見えた富士山。
微かに見えるだけでも嬉しいもの。



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*4/16
前後しますが、NJ在住の千恵子さんも同時期に日本里帰り
していたので、彼女の従妹(N子さんたち)と東北
パワスポ巡りに同行したY子さんたちと、神楽坂の
古民家イタリアン・レストラン"Angela"にてランチ。
ご縁をありがとうございます!

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ところで、今回は本来なら、千葉の神社(鹿島神宮・香取神宮、
天日津久神社=麻賀多神社へ参る予定でしたが、
4/17に、Mr.が緊急入院したので、急遽早めにNYに
戻ることとなり、こちらへの参拝はできなくなりました。

御見舞いにと、以前NYに親子でいらしたヒーリング仲間の
Chiakiさんと息子Kenちゃんからお守りをいただきました
温かいメッセージも有難うございました!


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また、NJの友人家族の娘さんより、お見舞いカードをいただき
ましたが、このイラストが実によく描かれているので、紹介したく
思います。詳しい状況を知るはずもない7歳のHarumi ちゃんですが、
しっかりイラストが物語っています。


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私が日本から戻る姿を窓越しから見ているシーンとか。(右下)



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そう!以前も紹介しましたが、プッチーを飼うことも
知らないHaruちゃんは、
「男の子が生まれました。おめでとう!」のイラストを
描いてくれてたのです。予知能力があるかも!

なにはともあれ、Mr.は10日間の入院&絶食、そして、
自宅療養を過ごし、思ったより早くに回復し、6月には
日本出張へ行ける程になり、ご心配おかけしました。
ペコリン



*6/11
そんなある日、あるイベントへの招待の話がやってきた!
それは、毎年行われているJapan Society(NPO) の
年次晩餐会。年に一度の大きなFundraising イベントで、
日系企業や各財団、団体による支援のGala Partyです。


以前、私も勤務していたF○Iよりご招待いただきました。
私一人での出席になりましたが、約750名のゲストでした。



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毎年、特別ゲストも豪華で、過去にはクリントン元大統領など、
今年は、オノ・ヨーコさん・・・・?!


グッゲンハイム美術館代表によるオノ・ヨーコさん紹介のスピーチ。



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Japan Societyでは、展示会やコンサートを行ったり、
多岐にわたり貢献されてきたヨーコ・オノさんにJapan Society
名誉賞が贈られたそう。スケジュールの都合で出席できず、
ビデオを通じて賞の受領とお礼報告となりました。




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沖縄からいらしたゲスト、Sakishima Meetingの演奏は
癒しの音楽を提供してくださいました。



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元同僚でもあるF○Iニュースキャスターの久下香織子さん。
今は、目覚ましTVが終わってしまい、NYからの中継も
なくなりましたが、ご存知の視聴者もいらっしゃることでしょう。
ご主人は、著名なTVジャーナリストで、Japan Society理事会
メンバーとしても貢献されているそう。



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親友K子さんは、Japan Societyの社員なので、
この晩餐会では、スタッフとして働いていました。
魔女?じゃなく、この度は珍しくマダム記念撮影!



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27年前の元上司(再赴任)など、懐かしい面々との
再会もあり、話も弾み、華やかに楽しいひと時でした!



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このような瞬間も、共に過ごす仲間とも楽しく、
人生の思い出として、楽しい記録の1ページとして心に刻みます。

Gala Partyへのご招待、有難うございました!




016.gifそして最後は、最近妙に可愛いポーズの
プッチーくんで締めくくります。


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     あ~らよっと!

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             後脚に注目!


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      珍しい添い寝シーンなのだ。目がとろろ~ん。



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         スヤスヤ~

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夜、ネットをしていると、近くでこんな風に転寝っ子に。


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自慢の手長猫!

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「にゃははは」と、笑うプッチーでごじゃる。
いえいえ、カメラを向けるとやたらアクビが出ちゃう!



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念願のツーショット!(K子さん撮影)



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*大好きな玩具がやってきた!
題して、”エキサイト・プッチー!”

Chemittiさん、ありがとーニャン!









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by yukistar88 | 2015-06-17 13:58 | Comments(8)

⑥.松果体知識と伊豆自然浄化ツアー&渡辺謙主演"The King & I"

*6/2.3の満月の日、地球と月は水星とが整列し、その後に、

火星と太陽と水星は一直線上に並んだようです。

それまでNY地方は30℃近くあった真夏日から、その日から

急激に気温下がり、14-15℃になりました。


私は、その満月の日から体調崩し、久しぶりの熱と咳と、今まで

体験したことない松果体もやられたようで、トリプルパンチでした!

なので、今まで体験したことない悪夢のような症状でしたね。

友人ヒーラーもあの満月の日は、気持ち悪いエネルギーを

感じたといいます。また、腰を痛めている方も増えているそう。



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072.gif今後、6/15-23に及ぶ天体の配置図をアタッチします。


http://www.ditrianum.org/en/articles/earthactivity/0026.htm



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055.gif松果体の活性により第三の目が開眼されますが、

特にフッ素は、松果体石灰化の原因であると聞いています。
歯磨き粉や水道水などに含まれているフッ素が、松果体で
リン酸カルシウム結晶として形成され蓄積され、松果腺組織
石灰化させ、松果体の機能を停止させてしまうということです。


どの程度の量で、どの程度のダメージかわかりませんが、

積もり積もると、影響あるかもしれませんね。


松果体は、脳の中央にあり、ホルモンとメラトニンを分泌する

小さな内分泌器です。




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ということで、今回は松果体の知識を学んでみようと思います。

興味ある方はどうぞ!↓


(6/6撮影のアーキエンジェルの雲たちの写真と共に。顔も見えます)




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     (大空に羽ばたく大天使の羽もたくさん出ていました!)




http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-6961.html


太陽凝視と松果体


太陽凝視とは日の出などの朝日を眉間いっぱいに浴びながらただ見つめるだけのものですが直接太陽を見つめることになりますのでご自身の判断と責任において実行することが必要です。

あまり太陽凝視についての情報がないのも何か不思議な感じが致します。
私も子供の頃に大人たちから、『太陽を直接見たら目が焼ける』などと脅かされていました。


まあ長時間真夏の昼間の太陽を直接見続けたら最悪失明するかもしれませんが、朝日の弱い光を直接見る時間を延ばすことは可能かもしれません。

太陽を直接見ることによっての作用を恐れている者でもいるのでしょうか(笑)

太陽を直接見るということを禁止されていることの意味を今一度検討してみる必要がありそうです。

古代の日本は太陽信仰といって太陽を敬い、太陽を大切にしてきました。伊勢神宮の天照大神などは日本の神様として今日まで大切に日本人の心に育まれてきました。

日の光とは我々、人間にとっては本来は古代の忘れ去られた大切な何かを思い出すキーワードになりえるものなのではないでしょうか?

実際、太陽凝視していたら食の慎みが捗るなどの効果もありますがもっと大きなところで人間の額の中にある松果体という部分に効果があるのです。





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人間の体で一番重要だと思われる部分が2つあります。

それ通枢と呼ばれるオデコの真ん中の部分と、下丹田、いわゆる肚(ハラ)、仙骨、と色々な言われ方や説で話題の豊富な下腹の部分です。

この2つの部分が見えない世界との受信と送信を司っており、この部分が切れたりすれば肉体の死を意味します。

太陽凝視を続けて、太陽を見る時間を少しづつ延ばしていった時に、『これは通枢にかなり効くな』 と思いました。




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引き寄せの法則発露においても超知覚能力を発揮する時でも精神統一が重要ですが、無我一念の精神集中も重要なのです。太陽を一点集中でまばたきしながら何も思わず見つめるこの行為は無我一念を訓練する方法として実に適った方法だと思います。

太陽凝視とは我々をマインドコントロールして支配下に置きたい者達にとっては実に知られたくないものなのかもしれません。

なぜならば、古代の人類の超知覚能力いわゆる超能力を目覚めさせてしまう恐れがあるからです。

太陽を体いっぱいに浴びながらリラックスしながら眩しい太陽をただボーと見つめ続ける。この行為には何か深いものがあると思えてなりません。

ともあれ松果体といわれる部分を鍛える効果がある行のひとつですが松果体を鍛えるとまずは幽体離脱する際に今までは仙骨の先端部分の振動だけでしたが、それに松果体の振動もダブルで加わるようになりました。

私自身、まだ検証中ですが松果体というのは人類の忘れた能力を目覚めさせるものだということは間違いありません。

松果体を鍛えると額を何かが這いずり回るような感覚やブーンという振動をともなってきます。
このバイブレーションは仙骨のバイブレーションと同じ、見えない世界とを繋ぐ魂のバイブレーションなのです。


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この世界の物質もまた一定の周波数で成り立っている、そういう側面を持っています。

松果体を鍛えることにおいて現在、確認されつつあるのはいわゆる直感の冴えと潜在意識の法則が発露しやすくなるの2点が私の結論ですが。すこしづつですが芽生えて来たものがあります。

それは透視能力と予知能力であります。それが拡大していくと宇宙の全てを見渡せる能力になりうるのでしょうか?

松果体とはそんな人間に宿る神秘的な力を発揮させる重要な部分になります。

太陽凝視は最低でも午前中に行うのが望ましいです。出来れば日の出の朝日を初めは30秒くらいでやり、少しづつ楽しみながら時間を延ばしていきましょう。

太陽は高次元の天体であります。その神秘の一端を掴めると良いですね。 (原典)




072.gif私も太陽見るチャンスが多いので、興味深い内容でした。
太陽を撮影して起こる不思議現象は数多く目撃していますし、
まだまだ神秘なことも多いですが、太陽はこの銀河系の中心であり、
太陽の活動と共に、全ての惑星がバランスをとっていますから、
地球も私たちもそのお陰で肉体として生かされています。
太陽周期に応じて、月と地球も彗星や他の惑星との調和も全てが
完璧なわけで、太陽にありがとう!天照大御神に愛と感謝!

最近瞑想中に、もっと音を響かせてほしいというメッセージが
あり、毎日家でもサウンドを鳴らしています。
周波数・波動調整のため、それは人へも土地へも、波動調和目的
として、各スポットにて響かせて、空気や水に伝わり、地球の内部、
磁場、そして空へも伝わりますから。浄化と覚醒活動でしょうか。

サウンドヒーリングの個人セッションも致しております。060.gif

第1-8チャクラの活性とDNA修復528Hzを中心に
浴びていただけます。

詳細はHPから:http://yukistar88.holy.jp/





*************** 056.gif 日本の旅のつづき  ***************



*4/21/2015
前晩の大嵐もあがり、スッキリと清々しい晴天に。
豆桜が綺麗です。


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伊豆の天城高原で過ごす2日目は、
Kayoさんのお薦め自然散策浄化ツアーへ。


            天城高原から見る富士山

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まずは、矢筈山グリッドトレイルへ。
軽いウォーミングアップ程度で。



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山林に入ると、こんなルーツ天然オブジェも。



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ここぞ!というスポットを見つけ、皆で祈りました!



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    ナチュラリストであるKayo先生の野外学習



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次は、お薦めの”萬城の滝”へ。



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こちらにも蛇のような天然オブジェが。




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前日の豪雨の影響で、水量が増しているよう。

人が殆ど来ないのが良いかも。



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迫力の”萬城の滝”! 滝のマイナスイオン浴びてください!









可愛い天然のグリーンアートですね。



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伊豆の真ん中、ドライブ中に見かけたユニークなもの。



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さりげないイラストでもインパクトあり!



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続いて、一押しのわさび田へ!
こんな大規模のは見たことないです。




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わさびを育てるのに、清らかな水は欠かせませんから。
水の清らかな土地、私たち人間にも何より!



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このわさび田のエネルギーが、とても気持ちよかったので、
太陽光に合わせると、このような高次な光が現れました!




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ライトパープルが綺麗です。
Kyokoちゃんも Tomoちゃんも撮影に夢中だし


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オレンジ色の玉と虹色の光のコンビですね。



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日本は海に囲まれ山が多く、清らかな水を生み、日本全国に
天然温泉がある水に恵まれた土地であり、機械テクノロジーに
長け、アトランティス大陸の復元といってもいいのでは。


そして、貴僧坊 水神社参拝


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なかなかツボついています!



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ここ地元の人しか知らないでしょ。というか入っていいのぉ?



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こちら天然レメディ・・・、わさび田の湧水です!
ひんやり美味しい!こんな瞬間は、スピリットも大喜び!



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*わさび田の湧水でリフレッシュ!
  流水の音を聴いてね!









そして締めはこれしかないでしょ!
100%掛け流し天然温泉「御前の湯」
地元の人しか来ませんです。
とても小さなお風呂、隠れ家の湯ね。




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帰り道には、野鹿も見かけました。



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猫ちゃんコンビも。見てる・・・



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伊豆のお土産といえば、やはり干物!ですね。



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春はタラの芽もあちこちで見かけ、
タラの芽の天ぷらもいただきました!



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半分合宿のような天城高原での旅でしたが、
2日間に及ぶ有意義な天城流?天城龍(かな)浄化ツアーでした。

Kayoさん、ありがとうございました!016.gif
Kyokoちゃんもドライブありがとう。
Tomoちゃんと3人で集まれたのも何年ぶりだったでしょう。




        ⑦.日本滞在最終編、日本の春風物詩へつづく




   *********** NY編 *************

*5/30
3月中旬よりNY Musical Broadway Showとして公演開始した
渡辺謙主演の”The King & I"を日本からのゲストと観賞しました。





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トニー賞主演男優賞など4部門ノミネートされてから人気が
高まり、連日満員御礼のようですが、6/8にトニー賞授賞式が
あり、残念ながら主演男優賞受賞ならず、「ファン・ホーム」の
マイケル・セルヴェリスが受賞しました。

謙さんの英語には辛口批評はありますが、しかし、彼のダンス・
歌、そしてタイ国王としての風格は堂々たるもの。
同じ日本人として嬉しいね。謙さんの出演は7月中旬までの
予定ですので、ご覧なりたい方はお急ぎを。お薦めです!




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この”The King & I"は、タイが舞台なので、アジア人のダンサーも
多く、子役では、NJ在住の日系人のMasako Chengちゃん、また、
群馬県太田市出身のMichiko 竹正さん始め計3名の日系人が出演中。




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1週間前の予約では、マチネしか空席なかったです。
リンカーンセンター前で、観賞後に。
The King & Iのシアターは、この右奥。



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5/25に,日本ではNHK「プロフェッショナル」番組で、謙さんの
レッスン風景など放送されましたが、アメリカでは著作権の問題で、
放送不可に。

なので、こちらで視聴できるようリンクをシェアします。
厳しいレッスンやNYでの生活、日系スーパーでの買い物、
自炊シーンもあります。顔の表情も普段より硬いかも。


*NHKプロフェッショナル(渡辺兼編):





016.gif最近のプッチーです!


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ゴロゴロごろにゃん

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お座りポーズもできるんだぁ。



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最近、友人から1年早いバースデープレゼント?!という
名目でいただいたサプライズの大きなクリスタルを見て、にゃんじゃ?



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自らテラスに出てみたものの・・・やはり腰が引けてる。



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ゲストがいようが、俺にゃ関係ねーぜ。動じにゃいぜ。



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僕のシッポは、フックにもなるのさ。



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にゃははは・・・と笑うプッチー!


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いえいえ、カメラをむけると、やたらアクビが出ちゃうらしい。

またにゃ!



*5/30に小笠原を震源とするM8.5という大地震が発生しましたが、
その震源の深さが話題になっていて、682kmというのは、
1900年以降のM8以上の地震の中では、世界最深だそう。
どうも日本列島を取り囲むかのように、噴火や地震が発生し、
地下エネルギーを放出しているようにも思います。

大きなものが1発ドカーンとくるよりも、小出しで分散。
そして被害最小に。そんな意識でいましょう。

それに関連した「頂点は日本」・「弥勒の世界の到来」の
リンクを興味ある方は、ご覧ください!








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by yukistar88 | 2015-06-08 14:42 | 世界の旅 | Comments(4)

NY在住ヒーリングセラピスト。スピリチュアル、空や旅など、好奇心旺盛なる日記を写真と共にお届けします。


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